

| 近畿の島根県出身者が集う「近畿島根県人会 懇親会」が次のとおり開催されます。 日時:11月7日(土)11:00~14:15(受付10:00~) 会場:ホテルニューオータニ大阪 2階 鳳凰の間 会費:大人 11,000円・小学生以下 4,000円 申込〆切:10月16日(金) 今年は石見地区A(大田市・江津市・川本町・美郷町・邑南町)が企画を担当し、江津市の谷住郷神楽社中が石見神楽を披露します。会員だけでなくどなたでも参加できます。ご参加については当会事務局へお問合せください。 ⇒お問合せはこちらへ または[TEL]090-3054-9159(竹谷) |
| 先の総会・懇親会で落語を披露した、松江南高校出身で当会会員でもある落語家 桂弥っこさんの「弥っこ凧の会」が、10月6日(火)18:30~ 天満天神繫昌亭で開催されます。是非足をお運びいただきますようご案内いたします。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください |
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| 歌舞伎の創始者といわれる「出雲の阿国」の物語が、劇団前進座にて10月8日(木)~11日(日)国立文楽劇場で上演されます。島根県にまつわるお話しを是非ご観劇ください。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください |
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| 小泉八雲の怪談を松江南校出身の俳優 佐野史郎さんが朗読、同じくギタリストの山本恭司さんが音楽で表現、そして八雲の曽孫小泉凡さんが解説する「小泉八雲朗読のしらべ」が、8月22日(土)近鉄アート館で開催されした。「ばけばけ」の基にもなった小泉セツさんの著書「思ひ出の記」と、セツさんが八雲に語った怪談が朗読されました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
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| 当会が支援している松江市の児童養護施設「双樹学園」の機関紙「双樹だより」第48号(令和8年8月1日発行)が届きました。各行事の様子や職員エッセイ、全日本川柳大会での入賞などが掲載されています。 是非ご一読ください。 ⇒「双樹だより」8月号はこちらです。 |
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| 松江市の広報誌「市報松江」8月号 松江出身者からのメッセージを紹介する「松江の皆さんこんにちは」に、 会員の松村聡さんが掲載されました。 ⇒松村さんの寄稿はこちらです ⇒「松江の皆さんこんにちは」寄稿者一覧はこちらです |
| 当会が設立されてから20年を迎え、これを記念する「 総会・懇親会」が5月31日(日)「都シティ大阪天王寺」において開催されました。松江市からのご来賓や友好団体の代表、会員・会友 総勢117名が参加して懇親を深めました。当会会員の桂弥っこさんに落語を披露していただいたほか、松江の産品がもれなく当たる福引き大抽選会などが催されました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
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| 2021年に着工した松江市役所の新庁舎が完成し全館で供用が開始されました。これを記念する式典が5月16日(土)に新庁舎で行われ、近畿松江会・東京松江会・広島ふるさと松江会の三会が、記念樹木として「ナンジャモンジャ(正式名・ヒトツバダコ)」を寄贈し、記念式典の前に植樹式を行いました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
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| 松江市の広報誌「市報松江」5月号 松江出身者や松江にご縁のある方からのメッセージを紹介するコーナー「松江の皆さんこんにちは」に、桂弥っこさんが掲載されました。 ⇒桂弥っこさんの寄稿はこちらです ⇒「松江の皆さんこんにちは」寄稿者一覧はこちらです |
| 「ばけばけ」の放送が終わりましたが、モデルとなった小泉八雲の足跡と日本観に迫る特別展「小泉八雲─怪談とフォークロリストのまなざし」が大阪市中央区の大阪歴史博物館で6月8日まで開催されました。八雲の著書や資料など約150点が展示され、、朝ドラでは描かれなかった神戸での暮らしにまつわる資料やパネルも展示されました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
| 当会主催「春のゴルフ大会」が、4月24日(金) 「きさいちカントリークラブ」において開催されました。 11名が参加して春の一日を楽しみました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
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| 松江東高校には近畿の同窓会がなく、同じ母校出身の方と一堂に会する機会がありません。そこで、近畿松江会が東高出身の方が集える場になればとの願いから、会員の米原克則さんより呼びかけのメッセージをいただきました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
| 松徳学院高校(ミッション)には近畿の同窓会がなく、近畿在住の同窓の方と会える場がありません。そこで、近畿松江会で松徳出身の方とお会いできたらとの願いを込めて、会員の茂居理智子さんよりメッセージをいただきました。 ⇒詳しくはこちらをご覧ください。 |
| この他のお知らせはこちらをご覧ください。 |